俳優パク・ヘジンが“PM2.5”の改善のために木2万株を寄付しました。ファンの人々と一緒に自ら木を植えるといいます。

パク・ヘジン の最新ニュースまとめ

パク・ヘジンは3月26日、中国・北京に向けて出国しました。それは“木を植えるプロジェクト”のためだといいます。このプロジェクトは、“PM2.5”や黄砂による大気汚染問題を解決するために計画されたものです。


中国・房山区サイドはパク・ヘジンの功労を認め、名誉市民証を授与する予定だといいます。パク・ヘジンは韓国スターとして初めて環境問題に寄与した功労により市民証を貰うことになりました。

パク・ヘジンは昨年より絶えず大気汚染問題への関心を見せていました。ファンの人々と共に中国緑化財団を通じて木520株を寄付した後、追加で6,000株も贈りました。


パク・ヘジンは「呼吸ができる自由がどれほど大切なことかを知りました」とし、「ファンの人々の活動に力を添えたくて一緒に行っています。環境問題へのたくさんの関心を願っています」と伝えました。


そんなパク・ヘジンは、主演映画「チーズ・イン・ザ・トラップ」のプロモーション活動と、ドラマ「四子」の撮影を並行して行っています。「四子」は今年下半期の放送が予定されています。