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「ZE:A」出身パク・ヒョンシク「首都防衛司令部憲兵隊を志願した理由? ほめられた所に行きたかったから」


グループ「ZE:A」出身の俳優パク・ヒョンシクが、軍入隊を控えてあいさつを伝えました。

9日放送されたSBSの「新SBSテレビ芸能」では、映画「陪審員たち」の公開を控えているムン・ソリとパク・ヒョンシクのインタビューが公開されました。

ムン・ソリは軍入隊を控えているパク・ヒョンシクに対して「軍隊に行くというと、わけもなく胸が痛い」と話して笑いを誘いました。

パク・ヒョンシクは、MBCのバラエティー番組「チンチャサナイ」に出演した当時、赤ちゃん兵士キャラクターで大きな愛を受けたことがあります。パク・ヒョンシクは、当時模範的な軍生活を見せたその部隊に実際に志願して注目を集めました。

パク・ヒョンシクは「不思議だった。僕も分からなかったが思ったよりよく合った。だからどうせ行くならほめられたところ行こうと思った」と、話しました。引き続き「元気によく行ってくるだろう。いつも応援してくださって感謝します」というあいさつを残し、ムン・ソリは「涙が出そう」と、目がしらを熱くして一座を爆笑させました。

パク・ヒョンシクの初の映画出演作「陪審員たち」は、2008年に韓国で初めて導入された国民参加裁判の実際の事件を再構成したもの。初めての国民参加裁判になぜか陪審員になった普通の人々が彼らだけの方式で少しずつ事件の真実を正していく話を描いた映画です。





2019/04/10 09:40

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