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【号泣必至】韓国人おすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ15選

『愛の不時着』や『梨泰院クラス』の大ヒットで韓国ドラマが大注目を浴びていますが日本で大きく取り上げられている作品だけでなく、実は隠れた名作ドラマがまだまだ存在する奥深き韓国ドラマ!今回は韓国人がこぞって人生ドラマ、名作ドラマに挙げている日本ではまだ大きな話題になっていない名作韓国ドラマ15選をお届け!

「メロが体質」

https://m.post.naver.com/viewer/postView.nhn?volumeNo=21983279&memberNo=32392747&vType=VERTICAL

「メロが体質」あらすじ

いつの間にかもう30年という時の流れを経験し、耐えがたい現実の中でも、「まだ30歳だから」と夢見る三人の女性。
仕事と恋愛に対する悩みを友人に打ち明け、慰められながら一歩ずつ成長する30歳の彼女たちのファンタジー。
たとえ現状が厳しくても、何一つやり遂げられなくても、それでも屈せず前に進むすべての30歳に向けたエール。

出典元:https://kanmaga.net/melo-is-my-nature/#i-2

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ1作目は、「メロが体質」。
この「メロが体質」というドラマ、韓国のNAVERで検索をかけるとかなり高い確率で”人生ドラマ”、”名作ドラマ”として名前が挙がっている人気ドラマ!
30代の女性たちの悩み、恋愛、日常をリアルに描き、多くの視聴者から共感を集めた、韓国版SEX AND THE CITY!
”この時代を生きていく人であれば、見て後悔しないだろうと確信してる”、”普遍的な人生と恋愛について共感を呼び起こす名作”など、韓国人がおすすめする隠れた名作ドラマ!




「また!?オ・ヘヨン~僕が愛した未来(ジカン)~」

https://www.imdb.com/title/tt5679572/mediaviewer/rm718899201

「また!?オ・ヘヨン~僕が愛した未来(ジカン)~」あらすじ

高校時代、同姓同名で才色兼備な同級生のせいで常に平凡な人物として過ごしてきた主人公のオ・ヘヨン(ソ・ヒョンジン)。大人になってからも結婚直前になり、会社では上司にいびられ、昇進とは程遠く、さらには家からも追い出される。一生懸命生きているのにいつも誰かと比較され自信をなくす日々を送っていたある日、自分の未来が見えるという男と出会い、世界が変わり始める・・・。

出典元:https://www.bs11.jp/drama/sp/oheyong/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ2作目は、「また!?オ・ヘヨン~僕が愛した未来(ジカン)~」。
このドラマも韓国の方がこぞって”名作ドラマ”に挙げている人気作!同姓同名の女性二人と、未来が見える男が織りなす、笑って泣けるラブ・コメディ!
”私が3回も見た人生のドラマ”、”必ず見なければならないドラマ。胸に突き刺さるはず”など、数々の名台詞が心に突き刺さる韓国がおすすめする名作韓国ドラマ。




「空から降る一億の星」

https://news.naver.com/main/read.nhn?oid=140&aid=0000037079

「空から降る一億の星」あらすじ

広告デザイナーのユ・ジンガン(チョン・ソミン)は幼い頃に両親を失い、20歳年の離れた兄ユ・ジングク(パク・ソンウン)と2人で暮らしている。ある日、親友ペク・スンア(ソ・ウンス)の陶芸展に招待されたジンガンは、パーティーのスタッフとしてやってきたビール会社の従業員キム・ムヨン(ソ・イングク)と出会い、彼の失礼な発言に憤慨。兄のジングクもまた陶芸展に向かう途中でムヨンとすれ違い、彼の眼差しになぜか胸騒ぎを覚えるのだった。一方、スンアは恋人である財閥御曹司チャン・ウサン(ト・サンウ)が有名教授の陶芸品を彼女の作品として展示したばかりか、作品解説のトークショーまで準備していることを知ってウサンを責める。2人の会話を耳にしたムヨンは偶然を装って作品を壊し、スンアが嫌がっていたトークショーを阻止。スンアはたちまちムヨンに夢中になり、彼と付き合い始める。しかしムヨンが別の女性と映画館にいる姿を目撃したジンガンは、スンアへの気持ちが本気だとは思えず、ムヨンに会うたびにケンカ腰になってしまう。そんな中、女子大生殺人事件を捜査していたジングクは、数々の手がかりからムヨンが事件に関与していると直感するが・・・。

出典元:https://www.welovek.jp/sorahuru/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ3作目は、「空から降る一億の星」。
北川悦吏子脚本、木村拓哉主演の同名日本名作ドラマの韓国リメイク作!ソ・イングクの圧倒的演技力で魅せる胸が苦しくなるほど切ない珠玉のラブストーリー。
ライター自身、今まで見た全てのドラマの中で最も号泣し、最も強烈な余韻が続いた涙必至の名作。
”このドラマを観た人は口をそろえて人生のドラマと称する”、”私が見たドラマの中で最も長く余韻が残った名作”など韓国人も絶賛する、ぜひ観ていただきたいおすすめ韓国ドラマ!




「マイ・ディア・ミスター ~私のおじさん~」

https://m.post.naver.com/viewer/postView.nhn?volumeNo=15622038&memberNo=1966129&vType=VERTICAL

「マイ・ディア・ミスター ~私のおじさん~」あらすじ

建設会社で働くドンフン(イ・ソンギュン)に、ある日、差出人不明の5000万ウォンの商品券が届く。直前に母から、無職の長男のために、家を売って食堂をやらせたいと相談されたドンフンは、それを受け取ってしまう。翌日、ドンフンは匿名の告発を受けた監査部から調査を受けることに。しかし、商品券は彼の机からこつ然と消えていた。商品券はビルのゴミ置き場から見つかる。ドンフンは「5000万の商品券を捨てた男」として社内で英雄扱いされることに。商品券を捨てたのは契約社員のイ・ジアン(IU/アイユー)だと知ったドンフンは、自分が捨てたことにしてほしいと彼女に頼む。すると、ジアンから交換条件として1ヶ月間食事をおごってほしいと言われてしまう。実は、ジアンは、ドンフンの妻ユニ(イ・ジア)と不倫関係にある社長ト・ジュニョン(キム・ヨンミン)からお金をもらうため、ドンフンを陥れようとしていた。そうとは知らないドンフンは、ジアンに関わるうちに彼女が多額の借金を抱えていることや、孤独な人生を歩んできたことを知り、少しずつジアンを助けるようになる。そんなドンフンの優しさに触れるたびに、ジアンの心は少しずつ揺らぎはじめ…。

出典元:http://www.asiadramatictv.com/lineup/SO0000009360/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ4作目は、「マイ・ディア・ミスター ~私のおじさん~」。
現在Netflixで配信されている為、徐々に日本でも知名度を上げている本作ですが、韓国では本当に名作の声が多い作品。
今の時代薄くなりつつある”義理”や”人情”人との繋がりについて深く考えさせられる心にじわ〜っと染み渡るおすすめのヒーリングドラマ。
”このように生きるべきと答えをくれた真のヒーリングドラマ”、 ”心に深く余韻が穏やかに残る人生のドラマだった”など韓国人がこぞって”人生ドラマ”に挙げるおすすめ韓国ドラマ。




「秘密の森〜深い闇の向こうに〜」

https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2125154

「秘密の森〜深い闇の向こうに〜」あらすじ

子供時代に脳手術を受けた影響で感情を失い、理性だけで行動する冷徹で孤独な検事ファン・シモク(チョ・スンウ)。日常のように目の当たりにする検察の内部不正を断ち切ろうとしていたシモクの前に、現れた第一の死体。その後、相次ぐ第二、第三の死体。検察の内部不正を覆い隠すために相次いで起こる殺人の中で、周りの人すべてが殺人の動機を持つ容疑者として次々と浮上する。時には全員が犯人のように、時には全員が無実であるように感じられる…。シモクとは対照的に、人情味あふれる性格のハン・ヨジン刑事(ペ・ドゥナ)協力のもと、シモクはだんだん犠牲者たちの共通点に気付き始める…。

出典元:http://www.asiadramatictv.com/lineup/SO0000009020/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ5作目は、「秘密の森〜深い闇の向こうに〜」。
徐々に暴かれていく真実に、見出したら止まらない!と中毒者が続出したサスペンスの名作。”2017年最高のサスペンスドラマ”との呼び声高い人気ドラマ!シーズン2の放送も決定しているので、ぜひ今のうちにチェックしておきたい作品。
”人生ドラマを挙げろと言われたら迷わず「秘密の森」と答える”、”観た人は必ず名作だと話す。細かい伏線がまるで小説を読んでいるような感じを与えるドラマ” など、サスペンス、ミステリー好きはチェックしておきたい名作サスペンスドラマ!




「検索ワードを入力してください:WWW」

https://m.post.naver.com/viewer/postView.nhn?volumeNo=27864453&memberNo=38295408&vType=VERTICAL

「検索ワードを入力してください:WWW」あらすじ

ポータルサイト業界1位の“ユニコーン”でサービス戦略本部長を務めるペ・タミ(イム・スジョン)は、信頼していた上司ソン・ガギョン(チョン・ヘジン)に見放され、理不尽な理由で解雇されてしまう。
その腹いせにライバル社“バロ”への転職を決意したタミは、犬猿の仲であるチャ・ヒョン(イ・ダヒ)と共に“バロ”を業界1位にすべく奮闘する。
そんな中、タミはゲームセンターで偶然出会ったパク・モゴン(チャン・ギヨン)と意気投合し、お酒の勢いで一夜を共にするのだが…。

出典元:https://mnetjp.com/program/2502/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ6作目は、「検索ワードを入力してください:WWW」。
先ほどの「メロが体質」と共に、働く女性のリアルを描き多くの共感を集めた、「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」、「ミスター・サンシャイン」のスタッフが贈る渾身の一作!
”働く女性の姿がどんなに素晴らしいかと教えてくれるドラマ”、”セリフの一つ一つが胸に響くのでシーンの一つ一つ見逃してはならない” など、韓国人の心を掴んだおすすめドラマ!




「ゴー・バック夫婦」

https://m.post.naver.com/viewer/postView.nhn?volumeNo=27658145&memberNo=48234685&vType=VERTICAL

「ゴー・バック夫婦」あらすじ

今から18年前の1999年、韓国大学の学科別合コンで一目惚れした、単純だが義理堅い男チェ・バンド(ソン・ホジュン)と、潔癖症で気難しい女マ・ジンジュ(チャン・ナラ)は、卒業と同時に結婚。しかし、2017年38歳になった夫婦は喧嘩の絶えない毎日を送っていた。お互いに不満やストレスが溜まり、バンドの浮気が引き金に、二人は離婚を決意する。 離婚したその晩、ジンジュは泣きながら眠りにつき、バンドはお酒を浴びるように飲んで眠りについた。次の日起きると、昨日までおばさん、おじさんだった二人が1999年にタイムワープし20歳の頃に戻っていたのである。鏡に映る若くなった自分の顔を見ながら、人生をもう一度やり直そうと決意する二人。ジンジュは先輩ナムギル(チャン・ギヨン)にときめき、バンドは初恋の相手であるソヨン(コ・ボギョル)に積極的にアタックをする。しかし、ソヨンにアプローチをすればするほど、思い浮かぶ昔の思い出からバンドはジンジュの大切さを悟るが、今ジンジュの隣にいる人は自分ではなく完璧な男ナムギル先輩。それに嫉妬するバンドとジンジュ、ナムギルの三角関係はどうなる!?

出典元:http://www.asiadramatictv.com/lineup/SO0000008920/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ7作目は、「ゴー・バック夫婦」。
結婚を後悔している冷め切った夫婦が、20代に戻りもう一度夫婦の愛と家族の大切さを取り戻す”夫婦再生物語”。
”人生について考えさせられた人生ドラマ”と、多くの韓国の視聴者から共感と感動を集めた作品。
”実際の夫婦の姿を赤裸々に見せてくれたドラマ。めちゃくちゃ泣いた”、”日常となってしまった夫婦にもう1度”愛”を悟らせる名作ドラマ” など、涙必至の夫婦を描いた名作ドラマ!




「知ってるワイフ」

https://entertain.naver.com/read?oid=144&aid=0000559743

「知ってるワイフ」あらすじ

ジュヒョクとウジンは、2人の子どもを育てる結婚5年目の共働き夫婦。日々の生活に疲れ果て怒りを爆発させるウジンに、ジュヒョクはうんざり…。そんな時、大学時代の後輩で初恋相手のへウォンに再会。「好きだった」と告白され、激しく後悔するジュヒョク。当時へウォンにコンサートに誘われた日にウジンを痴漢から助けたせいで、その約束を破ってしまったからだ。「あの時、へウォンのところへ行っていれば…」。そんな思いを抱いていたジュヒョクがある夜、高速道路の見慣れない料金所を通ると、なんとコンサートの日の朝にタイムスリップ!過去を変え、ヘウォンとの結婚生活を手に入れたジュヒョクだったが、再びウジンと出会ってしまい…。

出典元:https://www2.myjcom.jp/special/tv/hanryu/feature/sitteruwife/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ8作目は、「知ってるワイフ」。
先ほどの「ゴー・バック夫婦」と共に、”夫婦を描いた名作”として挙げられるのがこの「知ってるワイフ」。
夫婦の本質・リアルを描き、忘れかけている事を思い出させてくれる、メッセージ性の強い作品。
”結婚された方心の中で結婚する前に戻りたいと思うことがあったら、一度是非ご覧になって!”、”ハン・ジミンとチソンは全作品ハズレがない。これは本当に名作です”など、非常に高評価を得ている作品!日本でもリメイクが決定している為、是非チェックして頂きたいおすすめ作品!




「ストーブリーグ」

https://m.post.naver.com/viewer/postView.nhn?volumeNo=27257938&memberNo=3579

「ストーブリーグ」あらすじ

プロ野球球団「ドリームズ」は万年最下位、球場では味方同士が乱闘騒ぎを起こし、指名を受けた新人選手が入団を拒否するといういわくつきのチームだった。ファンからも見放される中、新しくゼネラルマネージャーとしてスンス(ナムグン・ミン)が就任することに。スンスはこれまで手掛けたシルム(韓国の相撲)、ホッケー、ハンドボールなど数々のチームを優勝に導いてきた実力者だったが、野球経験はゼロ。運営チーム長のセヨン(パク・ウンビン)らスタッフたちが実力を疑問視する中、スンスは就任早々、ドリームズの看板選手ドンギュ(チョ・ハンソン)を放出すると発表する。全員が猛反対するが、スンスはこれまで監督たちも気がつかなかった球団の弱点を指摘し、改革に乗り出す。一見冷たいスンスに初めは反発する「ドリームズ」だったが、やがて一人、二人とかつての情熱を取り戻し球団再建に向けて動き出す。そんな中データ分析チーム員を募集することになり、スンスと深い関係のある、ある人物が面接にやってくる。実はスンスも野球に対する熱い気持ちを抱えながら、過去の事件から素直に野球に向き合えずにいるのだった。一方球団オーナーのギョンミン(オ・ジョンセ)にはある思惑があり…。スタッフ、オーナー、そしてファンたちの様々な想いを背負った「ドリームズ」勝負のシーズンがいよいよ開幕する!

出典元:https://kntv.jp/program/kn200402/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ9作目は、「ストーブリーグ」。
野球のGM、運営チーム、分析チームなど、優勝のため奔走する落ちこぼれ野球球団の裏方スタッフの奮闘を描き、韓国で大きな話題となった感動の名作!【第56回百想芸術大賞】TVドラマ部門「作品賞」を受賞したのも納得の、本当に胸熱作品。
”夫と二人でここまで夢中にドラマを見のは初めてだった。私の人生ドラマ”、”ロマンス天国、韓国では見られないドラマ。これは野球の話ではない、あなたの物語であり私の物語だ”など、多くの韓国人の心を動かした名作ドラマ!




「浪漫ドクターキム・サブ」

http://stoo.asiae.co.kr/article.php?aid=61293379982

「浪漫ドクターキム・サブ」あらすじ

貧乏な家庭に生まれ、子供の頃、救急救命室でVIP患者の治療に後回しされた父が死ぬのを見て、命にも優先順位があることに気づいたカン・ドンジュ。優れた頭脳と健康な体、根性と粘り強さで医者という職業を選び、必ずセレブの世界に入ろうと決心する。そして医大に首席入学し、医者の道を順調に歩んでいるように思えたが、いざ病院に入ると、そこは知人や親戚が医者である「ソンゴル」たちの支配下で、ドンジュのような一般の医者は成果を出しづらい状況だった。そんな中ドンジュはVIP患者の手術で失敗をしてしまい、田舎にあるドルダム病院に左遷される。 人生最大の危機を迎えたドンジュは、ドルダム病院で初恋であり先輩であるユン・ソジョンと再会し、また神の手と呼ばれたキム・サブことプ・ヨンジュの弟子として、自分の成功だけを追い求めて走るのではなく、 周りの人に対しても関心を持つようになる。ひたすら自分の出世だけを思っていた彼が、不器用ながらも共に生きようと少しずつ努力をするのであるが、ドルダム病院での平和な日々は長くは続かなかった…

出典元:http://www.asiadramatictv.com/lineup/SO0000008481/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ10作目は、「浪漫ドクターキム・サブ」。
変わり者の天才医師のもとで若き医師たちが成長していく姿を描き、最終話では自己最高視聴率27.6%を記録した医療ドラマの名作!待望の続編も放送され、高い視聴率を叩き出した人気作品。
”医療ドラマはうんざりしていたが、その偏見を破る程毎回面白い”、”医療にプラスしてラブラインまで!みんなが見ていた名作ドラマ” など、韓国人が本当に愛した名作医療ドラマ!




「刑務所のルールブック」

https://entertain.naver.com/read?oid=112&aid=0002975303

「刑務所のルールブック」あらすじ

メジャーデビューを控えたスター野球選手・キムジェヒョク。韓国最高の抑え投手である彼のもとには、多くの球団からとてつもない金額のオファーが寄せられている。
彼はいつもファンと同僚を裏切らないグラウンドの上のヒーロー。しかし、ある日を境にみんなのヒーローから犯罪者へと転落。衣食住、すべて一から学ばなければならない刑務所生活!
『刑務所のルールブック』は、ある日突然刑務所に入れられたスター野球選手・キムジェヒョクの刑務所適応記であり、最悪の環境から再起を目指す復活記であり、刑務所というもう一つの社会での成長記だ。

出典元:https://www.bs11.jp/drama/sp/rule-book/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ11作目は、「刑務所のルールブック」。
「応答せよ」シリーズや、「賢い医師生活」を手掛けたスタッフが贈る、笑って泣ける渾身の一作!
日本でも今注目を浴びている「賢い医師生活」がお好きだった方は、その前作に当たる本作も非常に名作の声が多いので、セットでチェックして頂きたい作品!
”すごく真剣ながらも沢山の笑いを与えながら、同時に感動まで与えるドラマ”、”見終わった後余韻が大きすぎて、しばらくぼんやりした。これ以上の名作はない”など、韓国人が絶賛するおすすめの一作!




「この恋は初めてだから」

http://www.asiadramatictv.com/lineup/SO0000009024/

「この恋は初めてだから」あらすじ

IT企業の社員ナム・セヒ(イ・ミンギ)は38歳のどこにでもいるサラリーマン。性格にくせがあり、人やお金にあまり興味がない独身主義者。働き始めた頃に将来を考え家を購入したが、今はローン返済に苦しめられる生活を送っている。一方、30歳独身ユン・ジホ(チョン・ソミン)は名高いソウル大学卒の高学歴女子。脚本家の夢をあきらめられず、安月給の補助作家としてかれこれ5年働いている。一緒に住んでいる弟ができちゃった結婚をすることになり、居場所がなくなってしまったジホは家を出る羽目に。そんな二人がひょんなことから一つ屋根の下で暮らすことになるのだが…。

出典元:http://www.asiadramatictv.com/lineup/SO0000009024/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ12作目は、「この恋は初めてだから」。
この作品、ラブコメだと思って観ないのは本当にもったいない、本当に韓国で”名作”の声が多い作品。
日本で大きな話題になっていないのが本当に惜しい程、数々の名台詞が心に突き刺さる人生のドラマ。
”20〜30代の悩みの愛そして雇用、就職、結婚の悩みを繊細に描いた名作ドラマ”、”数多くの名台詞と名場面、共感しかなかったドラマ” など、韓国人がこぞっておすすめする隠れた名作韓国ドラマ!





「ディア・マイ・フレンズ」

https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2057094

ナンヒ(コ・ドゥシム)、ヒジャ(キム・ヘジャ)、ジョンア(ナ・ムニ)は幼い頃からの親友同士。ある日、チュンナム(ユン・ヨジョン)の店で小学校の同窓会が開かれる。運転手として駆り出されたナニの娘ワン(コ・ヒョンジョン)は老人たちにこき使われ、うんざりしている。そんななか、ヨンウォン(パク・ウォンスク)も現れる。彼女はナンヒと大親友だったが、ある日を境に犬猿の仲となってしまった。ナンヒとヨンウォンはまたしても言い争い、取っ組み合いの喧嘩に発展する。
 一方、ワンはヨーロッパに暮らすヨンハ(チョ・インソン)と毎晩のようにビデオチャットで語りあっている。彼とは結婚間近だったが、ある理由から別れを選んだのだった。しかし、おたがいに相手への想いは残っていて……。

出典元:https://knda.tv/kntv/program/kn000682/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ13作目は、「ディア・マイ・フレンズ」。
「大丈夫、愛だ」など人気ドラマを誕生させてきたノ・ヒギョン脚本家の作品で、このドラマも非常に名作の声が多い作品。
国民の母と呼ばれる名女優キム・ヘジャを筆頭にベテラン俳優陣が集結し、おばあちゃん達の”青春”を描いた感動作。ライター個人的にも終始号泣していた作品。
”初めて観た時もたくさん泣いたが、今振り返って観ても涙が止まらない” 、”目がパンパンになる程泣いた。名作中の名作です”など、本当に人生の大切なことが詰まった名作!




「大丈夫、愛だ」

https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2001583

「大丈夫、愛だ」あらすじ

チ・ヘスは様々な問題を抱えた患者と向き合う精神科医。男顔負けの手腕で慌ただしい日々を送りながら、自身も異性と関係を持つことを怖がる“恋愛恐怖症”を克服しようとしていた。
ある日トークショー番組に出演することになったヘスは、イケメンベストセラー作家のチャン・ジェヨルと出会う。精神科医をバカにした物言いに反感を覚えるヘスだったが、ジェヨルは素っ気ない態度のヘスに興味津々。彼女が住むシェアハウスに越してきて、積極的なアプローチを仕掛けてくるが…!?

出典元:https://www.bs11.jp/drama/post-220/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ14作目は、「大丈夫、愛だ」。
シリアスなテーマを痛快にロマンティックに描き、笑って泣ける最高のラブコメとして、未だ韓国でも高い人気を誇る名作。韓国でも”嗚咽する程泣いた”という声が非常に多い、笑いと涙の名作。
”名台詞と名場面があまりにも多い。終わるのが惜しかった”、”1話1話がヒーリングでエンディングまで完璧だった” など、ハマること間違いなしのおすすめ韓国ドラマ!




「まぶしくて ―私たちの輝く時間―」

https://entertain.naver.com/read?oid=382&aid=0000704214

「まぶしくて ―私たちの輝く時間―」あらすじ

25歳のキム・ヘジャは、幼い頃に海で拾った「時間を戻せる時計」を持っている。しかしその時計は、使うたびにヘジャの時間を進めてしまう――つまり老いを早めてしまう作用もあった。
ある日、父親が交通事故に遭い、その時計で事故前に時間を戻したヘジャは、一瞬にして両親よりも年老いた70歳になってしまう。一方、ヘジャの恋人であるジュナはヘジャが突然いなくなり途方にくれていたが、そこに70歳になったヘジャが現れる。目の前のおばあさんはヘジャではないと分かっていても、まるで彼女をヘジャのよう感じるジュナ。
ヘジャとジュナは、同じ時間の中にいるが、お互い異なる時間を生きていく事になり――。

出典元:https://www2.myjcom.jp/special/tv/hanryu/feature/mabushikute/

【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマラストを飾るのは、「まぶしくて ―私たちの輝く時間―」。
近年のドラマの中では、韓国で圧倒的に名作の声が多い、本当に名作中の名作。
途中面白いのこれ?と思っても、騙されたと思ってネタバレは一切見ずに是非一気見して頂きたい作品。
”このドラマを誤解してました。人生を描いたドラマでもあり、私の人生のドラマ”、”数多くの名セリフと誰もが共感に値する内容。本当に嗚咽した。このドラマは必ず観なければならない”など、韓国人がこぞっておすすめする人生のドラマ!


いかがでしたでしょうか??
今回は、【号泣必至】韓国人がおすすめ!日本でまだ大きな話題になってない実は名作ドラマ15選をお届けしました!「椿の花咲く頃」や「賢い医師生活」、「サイコだけど大丈夫」は既に日本でも話題入りしてるので今回は除いていますが、非常に名作の声が多いので未視聴の方は是非チェックしてみてくださいね!
自分の中の人生ドラマに出会うのは本当に難しいですが、一作品でもお気に入りの作品が見つかれば幸いです♡
皆様の人生ドラマが見つかりますように・・♡

併せてチェック♡!


2020/08/09 18:48

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