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【グラビア】イ・ミンホ“「花より男子」以後、「パチンコ」で11年ぶりにオーディション、うかって幸せだった”


俳優のイ・ミンホが、「GQ KOREA」2月号のカバーモデルに選ばれました。 FENDI(フェンディ)と共にした今回のグラビアでイ・ミンホは、FENDI2021春-夏コレクションを披露しました。

イ・ミンホは「GQ KOREA」とのインタビューを通じて、最近ローンチしたYouTubeチャネル<leeminho film>と新作「パチンコ」に対する話も伝えました。

特に<leeminho film>は、毎回テーマを定めるのはもちろん、BGMを選ぶことや、編集の70~80パーセントを直接しているとし、これを通じて「主体的に仕事をする時の喜びを感じている」という近況を伝えました。

一方、イ・ミンホが主人公ハンス役を演じるドラマ「パチンコ」は、Apple TV+が製作するオリジナルシリーズとして世界的に関心を受けている作品です。

アメリカのプロダクション側のオファーを受けて台本検討後、オーディションを経て合流することになったイ・ミンホは、久しぶりに経験したオーディションに対する所感も明らかにしました。 儀礼的なオーディションではなかったのか、当然うかると結果を予想したのではなかったのか尋ねた質問にイ・ミンホは、「全く違う。 十数年ぶりにオーディションをうけたが、その時と状況が変わっているわけで。 もしオーディションに落ちたら、恥ずかしいじゃないか。 うけた以上これはうからなければならない、とても激しく準備することになった。 『上手にしなくちゃ、上手にしなくちゃ』そのような強迫観念があった」として、「花より男子~Boys Over Flowers」(2009)以後久しぶりにオーディションを見ることになった状況に対して「とても震えたりときめいたり。 ところでうかって本当に幸せだった」と、話しました。

「花より男子~Boys Over Flowers」、「相続者たち」、「ザ・キング 永遠の君主」のように“白馬に乗った王子様”を描く作品で独歩的な存在感とシンクロ率を見せたイ・ミンホ。 その頂点で留まることもできるだろうが、イ・ミンホは変化してくことを躊躇しないようです。 「白馬に乗った王子が僕の代表イメージなら、(実際に)白馬に乗った皇帝の役で最後まで行かなければならないということだ。 頂点をつけてそのイメージはもうそろそろ。 『ザ・キング 永遠の君主』で、もうそのイメージは終わったと考えたし、その後には変化を考えていた。 (中略)そんな中、『パチンコ』に出会ったし、その考えが強くなって<leeminho film>も始めることになった」と、イ・ミンホは新しく企画しているところと考えを飾りけなく伝えました。

事前公開されたカバーイメージだけでも、多国籍ファンたちの数多くの関心があふれたイ・ミンホのグラビアとインタビューは、「GQ KOREA」2月号とウェブサイトを通じて会ってみることができます。 「GQ KOREA」のインスタグラムを通じてグラビア撮影のスケッチ映像も公開されます。











2021/01/20 11:56

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