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オク・テギョン(2PM)、ドラマ「ヴィンチェンツォ」のチャン・ジュヌについて語る


※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

「2PM」オク・テギョンが、tvN土日ドラマ「ヴィンチェンツォ」の視聴ポイントを盛り込んだキーワードを公開しました。
「ヴィンチェンツォ」は、組織の裏切りで韓国に来たイタリアのマフィアの弁護士が、ベテラン弁護士と一緒に悪役を一掃するという話を盛り込んだ作品です。
劇中、法律事務所「ウサン」の弁護士チャン・ジュヌ(オク・テギョン)が、まさにヴィンチェンツォ(ソン・ジュンギ)とホン・チャヨン(チョン・ヨビン)がこれほどまでに探していたバベルグループの本当のボス、チャン・ハンソク会長だったという事実が明らかになり、さらに刺激的な展開を続けています。



これに関連して善良な顔の中に誰より黒い本音を持った悪党、チャン・ジュヌとチャン・ハンソクを演じるオク・テギョンが自らキャラクターについて語りました。
悪の軸であるチャン・ジュヌ、本名チャン・ハンソクの悪行をリードしている力は、まさに自己陶酔です。彼は政界、財界、マスコミ、検察を網羅する巨大なカルテルを作って大韓民国に「チャン・ジュヌ帝国」を立てようと手段を選ばない悪行を繰り広げています。



中盤まで正体を隠して「善良な弁護士コスプレ」をしていた理由も「ゲームをするようにスリルにあふれる」「何かが起きた場合、刑務所には行きたくない」という理由でした。自身の計画の中で、誰かが泣いたり笑ったりすることがただ面白いというチャン・ジュヌは、腹違いの弟チャン・ハンソ(クァク・ドンヨン)を自身の代わりにすべての罪に責任を持たせて刑務所に送る盾くらいにしか考えない問題的な人物として劇のサスペンスをリードしています。

2021/04/03 16:00

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