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【あなたは大丈夫ですか?】女性が「え?」と思われがちな、身だしなみポイント4選


女性のファッションは、日々どんなものを選んだら良いかと悩んでしまいます。


「おしゃれに見せたい!」
「その場にあった格好を!」


そう思っても、その場に沿ったファッションは多岐にわたり、男性と違って姿形から恰好の違う衣装ばかり。

仕事だけではなく、正装を必要とする場所に赴く場合には特に悩みはつきものです。

もし、選択を間違えてしまったら…と、周りの目も気にしてしまいます。

そんな周りから「あの恰好はちょっと…」と思われがちなポイントをまとめました。

今後、このような風に思われないためにも、しっかりとポイントを押さえておきましょう。



【1】 主役よりも目立つ



結婚式・披露宴に呼ばれる際にはフォーマルを求められます。

しかし、肝心のフォーマルが、花嫁よりも華美なものであったり、場違いに白を基調としたものだとNG。

近年では、こうしたTPOをわきまえない女性が急増しているとか。

特にお祝い事でこうした失敗をしてしまうと「常識外れ」のレッテルが張られてしまいます。



【2】 本当にドレスコード?




フォーマルの話と似た問題でもう一つあるのが、「ドレスコード」。

自分が「フォーマル」だと思い込んだ格好が、かなりのカジュアルであったりなんてことは恥ずかしい失敗となります。

フォーマルはフォーマル専用の衣装というものがあり、こうしたドレスコードは普段の服装とは素材から違うので一目瞭然。

また、赴く先でドレスコードの指定があった場合に、カジュアルを選択するのはもってのほか。

ルールに順守した、適切な恰好をしましょう。



【3】業務に合わない服装




業務でも女性の装いに問題はつきものです。

内勤・外勤など、業務に沿った格好を求められた場合、もちろんですが業務にあった格好をしなければなりません。

しかし、こうした理解が薄いときに、内勤の場合には動きづらく仕事に不適切な派手すぎる恰好をしたり、外勤ではシューズではなくヒールを着用する失敗もつきもの。

服装でわからなくなった場合には、まず周りの人がどのような恰好をしているかを観察したり、服装について同じ職場の人に相談すると、失敗を回避できますよ。



【4】ちょっと色気が強すぎ




女性特有のファッションの問題として、「色気」が強い服装に疑念を抱く人が続出しています。

この問題は各場所や用途によって生じるオールラウンダーな問題。

スカートが身近すぎたり、胸元を露出しすぎる恰好は、かえって周りから不審に思われます。

ファッションの好みは人それぞれですが、公然の場でこうした格好はあまりよく思われない傾向があるので注意してください。





ここまでご紹介してきたポイントを押さえておくと、ファッションに対する悩みや失敗は軽減されていくでしょう。

自分が本当に“適切”な恰好をしているかどうかは、自分だけではなく周囲に相談することがおすすめです。

ですが、あまり思い詰めず、自分の個性や趣味を足したTPOをわきまえる恰好をしましょう。




2020/06/01 12:00
(c) wowkorea.jp

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